無塗装耐候性橋梁の設計・施工要領(改定案) 平成5年3月建設省土木研究所・(社)鋼材倶楽部・(社)日本橋梁建設協会以上の出版物にて”無塗装橋梁の添接で、腹板のボルトの上下の縁端距離は50mm以下とする。
”という記述がございました。
この50mm以下とする理由が不明です。
どなたかご存知の方はいらっしゃいませんか?
また、参考文献などございませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。
S45Cのシャフトが入力側(モータ)と出力側(抵抗)の間で断裂してしまいました。
シャフトにかなりの力がかかっていた模様です。
そこで、もう少し強度のある材料に交換しようと思うのですが・・・S45Cより高強度の鋼材にはどのようなものがありますか?
最も気にしているのが熱橋(冷橋)で、車庫内が鉄骨むき出しでは外張り断熱の意味がない気がしています。
1Fの車庫は外張り断熱材あり、シャッター付きではありますが、営業中(平日昼間)はほぼ開けっ放しです。
以前、結露のひどいプレハブ作業場に「ウレタン吹付け」をしてもらった事があるのですが、似たような事をするべきでしょうか。
あるいは他に良い方法はあるでしょうか。
鋼材がステンレス(マルテンサイト)なので、300~500℃での焼き戻しは耐腐食性、衝撃抵抗が低下すすため、禁物です。
TiAINは500℃以下、DLCは200℃以下なので、DLCの方が良いのでしょうか?
鋼材メーカーにサイズ表ではなく、一般的?
に何か資料があるのでしょうか?
という問題でSS400SKD61S45CSUS304で答えはSS400なんですが他の3つの表記はどうな用途で表記されている材料なのか説明できるかた、いましたらご協力お願いします。
初めは重い鋼材を二年間(3キロ~40キロ)中腰になりながら機械にセットする仕事をしていました、本来人間の手で持ってセットしてはいけないのですが面倒なので重いけど我慢して持ち上げてセットしていました。
そんなある日、スケボーの上に座って前後に腰を振りながら友達と話をしていたら突然立てなくなりました、たぶんギックリ腰だと思います。
それから日増しに腰痛がひどく、寝てる時に腰あたりがズルっとスベった感がして、その直後味った事のない激痛が走りました!腰が勝手にビクン、ビクンバネの様に動き、その都度、全神経に頭から足の指全部に至るまで電撃をくらったかのような衝撃が1時間近く続き意識を失いかけてもあまりの激痛で失神できませんでした。
寝返りや足の指を少しでも動かそうものなら強烈な痛みが走り、痛みがなくなるまでは半日かかりました。
この事を外科の先生に伝えレントゲンとMRIを撮影したのですが、全く異常無し!納得いかなかったですが、仕方ない為忘れようとしましたが、今日に至るまで腰痛と闘っています。
一時期よりはマシになりましたが、また最近痛みがひどくなってきました、軽作業で仕訳のバイトしてる時も低い位置から物を取れませんし、痛みで半日持ちません、趣味でゴルフやるのですが3番コースくらいで激痛になりスイングが狂って振り切れません。
何よりも仕事がうまくいかないのが一番で辛いです。
病院のはしごもしましたが、どこいっても腰痛は嫌われ診察は2〜3分で終わりです、レントゲン撮って異常無し!シップと薬を出します!お大事に。
ってぐあいで気分悪いです。
整体も行きましたが指先で軽く触れる程度揉みは無しで7000円取られて詐欺くさい為やめました。
どこか良心的な効果のあるドクターはいませんか?
柔らぐなら日本中どこでも行きます、痛みで人生がつまらなくなるなら死んだほうが楽です。
長さ540㎜ 高さ25㎜ 幅30㎜のSS400の鋼材に両端15㎜の位置に75㎏づつ荷重がかかっています。
両端に反力がかかっているとして、このSS400の鋼材は荷重に耐えれるのでしょうか。
分かりにくい質問
確認申請の第四面、9.確認の特例がありますが、どれに該当するのでしょうか?
第四面、4.構造は鉄骨造でよいのでしょうか?
倉庫はSOB-5857FHD型です。
第四面、5.耐火建築物はどれに該当するのでしょうか?
(使用材料)・柱、梁、桁、同縁、壁、シャッター : 塗装溶融亜鉛メッキ鋼板・ブレース:一般構造用圧延鋼材・屋根:塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板宜しくお願い致します。
JAの火災保険です。
システムの10年保証は天災には対応しておらず、地震等で壊れた時の為に・・・。
それと、天災対応型の保証は一般的な10年保証の他にメーカーなどにあるのかな?
設置予定メーカーはシャープです。
シャープの場合、架台基礎は生コン打設でなければ保証対象にならないと聞いたが、他メーカーは殆ど束石を埋めた物なのですが本当ですか?
自立架台とシステムの保証は一緒ですか?
架台が駄目ならシステムの方も駄目?
別に架台の保証はいらないのですが駄目ですか?
自立架台が壊れるとすれば、殆どの場合天災ではないかと考えた時、天災が保証対象外なら使う鋼材、基礎のレベルを下げて単価を下げたほうが利口ではないか?
保証が付かなくても天災なき場合10年位は壊れないんじゃないの?
シャープの場合、架台上部はシステムの方に入っているので、架台下部だけの話なんですけど、数社から頂いた見積もりでは皆90万~120万でした。
自分の知り合いでレベルを落とし(亜鉛メッキを錆止め剤へ、生コン打設を大きめの束石へ)見積もって貰ったら60万です。
ちなみにシャープ製9.79KW(モジュール64枚)システムで地面に自立架台設置でトータル価格550万円(消費税込み)で下部架台は108万ですが、60万の下部架台で行うと約500万で済むことになります。
業者さんは私の知り合いの業者をつかっても構わないが、保証対象にはならないよと言われたので上記の様に考えています。
長々となりましたが、施工関係業者さん、シャープ関係の方、知識のある方ご教授よろしくお願いします。